U18日清食品トップリーグ2026
U18日清食品ブロックリーグ2025 グループH 男子 レポート 県立宮崎工業(宮崎県)「最後まであきらめずに」で全勝優勝
U18日清食品ブロックリーグ2025 グループH 女子 レポート 大阪薫英女学院(大阪府)は「圧勝で優勝」を有言実行
岩城琉生「コート上の経験を大事にしたい」阪南大学(大阪府)
名城寿唯「チームの輪も引き締まっています」琉球ゴールデンキングス U18(沖縄県)
平良美海「頼られる存在になりたい」高知中央(高知県)
芹川宇海と寺島リアナリア「周りの人たちを驚かせるようなチームに」筑紫女学園(福岡県)
王宇柱「誰かが長所を発揮すれば、それを周りが応援します」県立佐賀北(佐賀県)
上田結愛と橋口柚妃「嫌です、終わりたくない(笑)」県立熊本商業(熊本県)
牧之瀬七葉「みんなの力を引き出したい」鹿児島(鹿児島県)
渡口光「苦しい場面でこそシュートを決めきる」県立石川(沖縄県)
中井脩太「練習に対する姿勢や雰囲気は試合に表れます」米子松蔭(鳥取県)
松下みのり「自分の成長を実感したいです」明豊(大分県)
多久島ゆらと竹下二野「全員が成長を実感できるように」県立佐賀北(佐賀県)
幡出麗実「圧勝して勝っていきたい」大阪薫英女学院(大阪府)
寺島慧「コミュニケーションをもっと大事にしたい」瓊浦(長崎県)
今村瞬太「ここは自分がやらなきゃいけない」東福岡(福岡県)
三浦剛央「もう一回チーム一丸になりたい」県立川内(鹿児島県)
永友海翔「負けた時の気持ちは忘れず、しっかり切り替えて」県立宮崎工業(宮崎県)
【U18日清食品ブロックリーグ2025 グループH プレビュー】九州のチームを中心に男子では琉球U18、女子では大阪薫英女学院が出場